1977年、ハウスミュージック不毛の地である香川県高松市において生を授かる。
学生時代に当時一世を風靡していた"Kyoto Jazz Massive"や"Mondo Grosso"などのAcid Jazzムーブメントに感銘を受け、クラブ業界への門を叩く。現在グランカフェのブッキング、プロデュースに従事。House Musicと炭水化物をこよなく愛する熱過ぎるぐらい暑苦しい男である。独身。
PioneerのSVM-1000を昨日の「LEGEND」で初めてDJ MIXERとして使ってみたよ。


高額(確か70万円ぐらい!?)なだけ、あって音はすこぶる高音質。
でも、MIXするにはローがクリアすぎてUREIの感覚で使うと違和感を感じるんで慣れが必要かも。
その場でテキスト打ち込むと映像に出せるのは楽しい。
結論は、DJが使うものではなく、VJが使うもの。
まず、練習していないと使いこなせないです。
でも、未来を感じるマシンですね。