
Grand Galleryのレーベルの製作進行、SHOP担当。
主にmonacoかTARTOWNにいます。
純粋に喜びきれない年齢にはなってきたけれど、
やっぱり誕生日は毎年なんだかんだ嬉しい。春が好きなので、それも嬉しい。
当日は高校からの友達とご飯を食べ、新居におじゃま。
いちご美味しかった。
翌日は、今年も会社の皆さまに、肉をごちそうになってしまいました。
中目黒のふたごへ。ここはお店の方が焼いてくれるシステムなので、
万が一、肉奉行がいなくてもOKです。
GENERAL STOREの商品の展開が始まりました。
店内入り口はこんな感じです。
かわいい!
どの商品も1つずつストーリーがあって、とても素敵です。
Fort Standard /フォースタンダードはブルックリンベースの
コンテンポラリーデザインスタジオ。彼のプロダクトは家のなかの小物や家具。
素材とデザインによって暖かみのある現代の美を作り上げています。
彼らが作るバランスブロックは拾ったハードウッドを非毒性な原色ペイントで塗ったものです。
Kelly Lamb /ケリーラムはLAのインテリア/プロダクトデザイナー。
ジオプランターシリーズは、60年代に人気だったジオデシックドームの構造にインスパイアを受けたもの。
彼女の幾何学的なデザインは、中に入れるオーガニックなプラントと対照的に楽しめます。
(Grand Galleryでは白のみの展開)
leather camera straps/レザーカメラストラップはSFベースのアーティスト、
クリストファーレアドンのハンドクラフトです。
Found My Animal /ファウンドマイアニマルのリーシュと縄跳び、は舟のロープを再生して作っています。ファウンドのアクセサリーは長く使えば使うほど美しくなります。
(縄跳びは3末に入荷予定)
The Original Tree Swing /オリジナルツリースウィングはミネソタの家族経営のお店。
子供たちや気持ちの若い大人たち(young at heart)にクリエイティブな遊びをしてもらいたいという熱意で物作りをしています。
オールドタイムスリングショットを含む彼のが作るすべてのトーイは再生木材で作られておりビーワックスかミネラルオイルで仕上げられている。
どうでしょう、どれも洗練された遊び心があって素晴らしいですよね。
風が抜けてくる感じがします。
まだまだおすすめありますので、少しずつ紹介していきます!
スウェットって、ともするとパジャマ的な感じになりがちですが、
最近、おしゃれな大人の方は、素敵に着こなしてらっしゃいます。
私もそんな方々を見習いたいと思いつつ、お店にあるスウェットを物色中。。
これかわいい。実は半袖です。白いスカートとか。
自分の中でのSimon Peggブームが高まり、
「宇宙人ポール」を銀座シネパトスで鑑賞→更に高まり、
その足で地元のTSUTAYAへ。
残念ながらお目当て2本のうち、「ホット・ファズ〜俺たちスーパーポリスメン!」は
なかったので、「ショーン・オブ・ザ・デッド」をゲット。
これ、日本では未公開だったんですね。
ホラー・コメディ映画なのですが、期待を裏切らず、いやー、まじで好みでした。
シュールな笑いのセンスが素晴らしく、
話してる英語がちゃんと分かれば、たぶんもっと細かく笑えるはず!なのが残念でならない!
エドガー・ライト&サイモン・ペッグ&ニック・フロストのコンビの次回作が待ち遠しい。
(ホット・ファズはもう買います)
アクセサリー、というかウェアもバッグも全て好きなのですが、
特にこの「Friendship ブレスレット」はほぼ毎日愛用してます。
RTHは、そのほとんどを自分のアトリエでつくっているのですが、
これはモンタナ州で作っており、「Native American Made」のタグが付いてます。
ディアスキンに、ネィティブアメリカンの人たちが焚くお香のようなものの
(神聖な儀式として、鹿の脳みそを焚きます)の香り、
革がスモークされたような香りが付いています。
付けて行くとだんだん肌になじんできて、エイジングされていきます。
デザイナーのルネは首にも手にも、いつもアクセサリーを身につけているのですが、
それがとても可愛いのです!
何本かじゃらじゃら付けても可愛いです。
シンプルなお洋服にとっても映えます。
先日は、飼っている小型犬の首に、というお客様もいらっしゃいました。
そんな使い方もかわいいですね。